ライフィットの考え方

LiFit.長野の想い

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僕を取り巻く長野で出会った患者様がずっと困らない施設を作りたい。

長野の医療事情が決して良いと言えないから、代替医療の星になりたい。

正しい、間違っている。それを判断できる施設でありたい。

 

そんな思いで、2019年8月にオーナーが立ち上げた店です。

 

 

「人間ってものは、やれる時にはやらないで楽をして、やれなくなった時にやろうとして苦しい思いをする」

そんな重い言葉を、僕に教えてくれた患者様の言葉。

「苦楽」という言葉は、苦しいという文字が先に来ています。苦しいことを味わった先に、楽があるのです。

 

寝たきりになりたくないのに、マッサージを受けに行く。それは、なんのためでしょう。

目先の楽さでしょうか?

起き上がることも、立ち上がることも、寝返ることも、それでできるようになりますか?

誰でも「楽」は良いものです。でも、楽を求めた先に、苦が待っていることに気づいていますか?

 

 LiFit.長野は、身体を動かす方法を教えるための専門サロン

 

東京で勤務していた自分のサロンに比べ、1/3も料金を抑えました

医療はあくまでサービスだから、皆さんの気持ちに応えます。

 

一生健康でいるために、「自分でも努力」してもらうサロンを作りました。

他力で変わることを良しとせず、自力で変わることを良しとできるサロンを目指します。

それは身体を変えるために医学的にそして脳科学からも言われている常識。

 

ペアトレーニング【60分】

 

長野市にもたくさんのパーソナルジムがありますが、他はLiFit.を真似できません。

 

それは何故か・・・・?

 

圧倒的!!!!な『経験値』のベースが東京物。

②莫大な医学的知識を持つ理学療法士。

③スポーツの世界大会まで帯同。

④一般人〜芸能関係者まで現在進行中で対応。

⑤オリンピックアスリート、Jリーガーまで通う。

 

芸能人やアスリートを見ているから凄いとは言いませんし、言うつもりもありません。ですが、アスリートや芸能の方のように、たくさんの施設に通われてきた方が、自ら選んで頂けている施設であると言うことは言えると思います。

 

LiFit.にしかないものは、理学療法士だからこその『西洋医学に基づく安心感』東京で培った『圧倒的な経験値』です。 

そもそも理学療法士は開業できませんので、私は理学療法士として開業もしておりませんが、知識や手は理学療法士なんと言っても東京での施術や対応人数は、年間で数えると長野県内の混んでいるスポーツジムの人数×数十倍にもなります。

 

東京人が長野という見ず知らずの土地で開業させてもらったので、一人の患者様に対して、「今何をすべきか」そのコンパスになれたら良いと思います。

LiFit.長野が一番です!と言うことはありません。

他の施設もとても素晴らしい施設がたくさんあります。

なので、今の施設でご満足いただけているのであれば、それで治りますので、先生にきちんと身体を任せてください。

 

Lifit.長野の強さは・・・・

見る目は、競合ひしめく東京が培った品質のもの。

だからこそ代替医療で長野県の水準に染まりません。

他の施設で、「?」が出た場合、是非お越しください。

  

 

LiFit.で対応できない場合、他院をご紹介します。

手術が第一選択なら病院を一緒に探します

それくらい皆様と同じ時間を共有します。

それがLiFit.

是非、ご堪能下さい。 

 

【オーナーから1周年のコメントです】